理想の新築一戸建ては最新の設備を導入したいものです

地震国である日本は、大きな地震や津波などが度々発生しているので、丈夫で長持ちする家づくりをコンセプトとして青梅市に新築住宅を建てました。
また、耐震性、耐久性などに考慮しできるだけ100年は持つ家を目指して購入しました。それとエコにも貢献できるように、オール電化、太陽光パネルの設置も行い地球に優しい住まいを目指しました。
家族にとって家は安心、安全に暮らせます。

キッチン、バス、洗面所の給湯は全てエコキュートでオール電化にしました。また住まいの電気もオール電化なので電気だけの生活で快適さを求めました。
お昼の電気代は少し高いのですが、夜間だとずいぶん安くなるので財布に優しいと思います。キッチンもIHクッキングヒーターで安全性が高く、ボタン一つで操作ができる点は大変便利だと思いました。
なるべく洗濯や炊飯など、夜間に稼働するようにタイマー設置をして効率的に電気を使うようにしています。

地球に優しいエコの家が最適です。それに加えて耐震性や耐久性に優れた住まいを建てる事で安全性が保てます。